Robonine Lab ドキュメント
ログインからロボットのプログラミングまで、自習と授業を支援するガイドです。
目的から探す
- 生徒向け:アカウント、仮想ロボット、コース、課題、制作。
- 教師向け:クラス、進捗、課題、添削、プレゼンテーション。
- ツール — Labツールのボタン、入力欄、操作例。
- リファレンス — 画面、接続、機材、用語。
機材なしで始める
Lab にログインして仮想接続を選び、導入と画面の使い方から始めます。仮想アームでは操作やプログラムを 3D で確認できます。組み立てや機械的な点検には実機が必要です。
ガイドの読み方
本文では画面とボタンの名前を示します。画像は特定の動作状態を示すもので、シミュレーションは実機の動作確認ではありません。メニューは権限とクラスへの参加状況で変わります。
組み立て
SO-ARM101 組み立てガイドを参照してください。キットの版と電源を確認したら、接続とキャリブレーションに進みます。
操作項目
Lab の項目名は英語画面の表記を残し、説明を日本語で記載しています。
| ボタン・入力欄 | 操作と結果 |
|---|---|
| 生徒向け | ログイン、接続、レッスン、提出の説明です。自主学習はここから始めます。 |
| 教師向け | クラス管理、課題公開、採点、共同発表の説明です。 |
| ツール | 独立したタブにカタログと15ツールの記事があります。ボタン、欄、結果、利用条件を説明します。 |
| リファレンス | 画面、接続、機材、校正、ファイル、用語の共通情報です。 |
| 検索 | ツール名や課題を入力し、記事の目次で必要な操作に移ります。 |
| 記事の画像 | クリックで全体を開きます。説明にモードと条件があり、Virtual画像は実機検証ではありません。 |