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Robonine Lab ドキュメント

ログインからロボットのプログラミングまで、自習と授業を支援するガイドです。

確認済み 2026-10-16

目的から探す

  • 生徒向け:アカウント、仮想ロボット、コース、課題、制作。
  • 教師向け:クラス、進捗、課題、添削、プレゼンテーション。
  • ツール — Labツールのボタン、入力欄、操作例。
  • リファレンス — 画面、接続、機材、用語。

機材なしで始める

Lab にログインして仮想接続を選び、導入と画面の使い方から始めます。仮想アームでは操作やプログラムを 3D で確認できます。組み立てや機械的な点検には実機が必要です。

仮想ロボット・実機を接続する

ガイドの読み方

本文では画面とボタンの名前を示します。画像は特定の動作状態を示すもので、シミュレーションは実機の動作確認ではありません。メニューは権限とクラスへの参加状況で変わります。

組み立て

SO-ARM101 組み立てガイドを参照してください。キットの版と電源を確認したら、接続とキャリブレーションに進みます。

操作項目

Lab の項目名は英語画面の表記を残し、説明を日本語で記載しています。

ボタン・入力欄 操作と結果
生徒向け ログイン、接続、レッスン、提出の説明です。自主学習はここから始めます。
教師向け クラス管理、課題公開、採点、共同発表の説明です。
ツール 独立したタブにカタログと15ツールの記事があります。ボタン、欄、結果、利用条件を説明します。
リファレンス 画面、接続、機材、校正、ファイル、用語の共通情報です。
検索 ツール名や課題を入力し、記事の目次で必要な操作に移ります。
記事の画像 クリックで全体を開きます。説明にモードと条件があり、Virtual画像は実機検証ではありません。

最初の流れ:Virtual接続 → 関節を1つ変更 → 2点を作って再生。