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ファイルとデータ

プロジェクトを保存し、サーバーとローカルのデータを区別します。

確認済み 2026-10-16
データ 場所 注意
プロフィール My robots、インポート/エクスポート。 モデルと校正を確認。
軌跡 Record paths、入出力と Share。 Public がリンクを制御。
ブロック Save… / Load…。 ファイルを保管。
Python/C++ Download all files (ZIP)。 依存の取得はコード保存ではない。
URDF Presentation エディター。 参照する形状が利用可能か。
エピソード Policies の出力。 訓練に合う形式。
ローカルプラグイン Load locally…。 サーバー進捗とは別。

別のパソコン

同じアカウントで進捗とプロフィールを確認します。ローカルファイルを移し、デバイスを再許可します。必要な書き出し前にブラウザーデータを消さないでください。

読み込み後

内容とモデルを確認します。読み込み成功は別の実機で安全に動く証明ではありません。実行前に動作と校正を見直します。

操作項目

Lab の項目名は英語画面の表記を残し、説明を日本語で記載しています。

ボタン・入力欄 操作と結果
Profile → 読込 / 書き出し ロボット設定JSONです。読込後にプロファイルを開いてモデルを確認します。
Record paths → Import / Export 軌道JSONです。点数、Public、モデルを確認してシミュレーションします。
Block code → Save… / Load… ブロックJSONを保存・読込します。Load前に現在の内容を保存します。
ROS2 lab → Download all files (ZIP) コードを取得します。RunによるPython準備はプロジェクトのバックアップではありません。
Presentation → Download / Open URDF説明用です。形状素材はUpload modelで別途追加します。
Policies → Download エピソード形式を選びます。複数ならDownload all episodesが使えます。
Record paths → Create movie 仮想再生のWebMです。点のJSONを代替しません。

名前、拡張子、該当ツールで開けるかを確認します。同じ.jsonでもプロファイル、軌道、ブロックは互換ではありません。